数学 I・A
普通
二次関数と水平線
二次関数 y=f(x)=x2−4x+3y=f(x)=x^2-4x+3y=f(x)=x2−4x+3 を考える。定数 ttt に対し,水平線 y=ty=ty=t と放物線の交点の個数についても考察する。
放物線 y=x2−4x+3y=x^2-4x+3y=x2−4x+3 の頂点の座標として正しいものを 1 つ選べ。
(1, 2)(1,\,2)(1,2)
(2, −1)(2,\,-1)(2,−1)
(−2, 1)(-2,\,1)(−2,1)
(3, −2)(3,\,-2)(3,−2)
x2−4x+3≤0x^2-4x+3\le 0x2−4x+3≤0 を満たす整数 xxx の個数を求めよ。
ヒント: 整数で答えよ、負号可
水平線 y=ty=ty=t と放物線 y=x2−4x+3y=x^2-4x+3y=x2−4x+3 が 222 点で交わるような ttt の条件として正しいものを 1 つ選べ。
t>−1t>-1t>−1
t≥−1t\ge -1t≥−1
t<−1t<-1t<−1
すべての実数 ttt