数学 I・A
普通
箱からの取り出しと情報
箱Aには赤玉3個・白玉2個,箱Bには赤玉1個・白玉4個が入っている。まず確率 23\dfrac{2}{3}32 で箱A,13\dfrac{1}{3}31 で箱Bを選び,選ばれた箱から同時に 222 個を取り出す(戻さない)。
取り出した2個がともに赤玉である確率として正しいものを A〜F から 1 つ選べ。
13\dfrac{1}{3}31
215\dfrac{2}{15}152
15\dfrac{1}{5}51
310\dfrac{3}{10}103
730\dfrac{7}{30}307
29\dfrac{2}{9}92
取り出した2個が「異なる色」であったとき,選ばれた箱がBである確率を求めよ(既約分数で示す)。
14\dfrac{1}{4}41
25\dfrac{2}{5}52
38\dfrac{3}{8}83
取り出した赤玉の個数の期待値 EEE を求め,正しいものを 1 つ選べ。
1415\dfrac{14}{15}1514
1
1615\dfrac{16}{15}1516
23\dfrac{2}{3}32