PREPORA GUIDE

プレポラの使い方

プレポラは、教材で解き方を理解し、初見問題で試し、結果から次の復習を決める試験対策サービスです。登録せずに問題や教材を試し、必要になった時点で無料アカウントに学習記録を保存できます。

対応試験

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TOEIC L&R

Part 1〜7の問題と、Part 2〜7の全35教材。Part 2〜4は音声付き、Part 7は文書タブ演習付きです。

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TOEFL iBT

ReadingとListeningの問題を通して、学術的な英文と講義音声を練習できます。

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4つの学習機能

目的に合う学び方を選ぶ

教材で学ぶ

考え方を要点・例題・確認問題の順に理解します。共通テストとTOEICの対応分野で利用できます。

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問題を解く

試験、科目、Part、難易度から絞り、1問ずつ演習して詳しい解説を確認します。

問題一覧へ

実力を診断する

短時間の診断で現在の正答状況を確認し、優先して復習する分野を決めます。

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結果を振り返る

保存された解答履歴と正答率から、繰り返し間違える分野を見つけます。

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基本の学習サイクル

理解から復習までの4ステップ

問題数を増やす前に、間違いの原因を次の行動へ変えることが大切です。次の順番を1科目・1Partごとに繰り返してください。

  1. STEP 1

    試験と目標を決める

    受験する試験と、今回伸ばす科目・Partを一つ決めます。範囲を絞ると、結果を次の学習へつなげやすくなります。

    • 試験日や目標スコアを確認
    • 最初は1科目・1Partに絞る
    • 現在地が不明なら実力診断から開始
    実力診断を見る
  2. STEP 2

    教材で判断手順を学ぶ

    対応教材がある分野は、要点、例題、確認問題の順に進めます。答えを覚えるのではなく、根拠を見つける順番を理解します。

    • 例題は根拠を言葉にする
    • 音声教材は聞けなかった箇所を確認
    • 不明点は教材内のAI講師に質問
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  3. STEP 3

    初見問題で再現する

    教材で学んだ手順を、答えを知らない問題で使います。正解数と同時に、迷った理由や時間も振り返ります。

    • 科目・Partで問題を絞る
    • 解答前に根拠を一つ決める
    • 解説で誤答選択肢との違いを確認
    問題を選ぶ
  4. STEP 4

    履歴から復習を決める

    アカウントを作成すると解答履歴や正答率を振り返れます。間違いが多い分野を教材と問題で学び直します。

    • 間違えた問題を優先
    • 数日後に同じ考え方を再確認
    • 仕上げは時間を計って模試に挑戦
    今日の学習を見る

目的別の始め方

迷ったときの学習ルート

登録なしでも始められます

問題と教材は登録前に試せます。このブラウザで解いた記録は、あとからアカウントを作成した際に引き継げます。

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アカウントで継続学習

無料アカウントを作成すると、解答履歴や診断結果を別の機会にも振り返れます。今日の学習から復習候補を確認できます。

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使い方で迷ったら

料金、対応試験、音声、AI講師、学習データ、推奨環境については、よくある質問で確認できます。

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