STEP 1 / 4
疑問詞から答えの種類を予測する
未開始疑問詞から答えの種類を予測する
Who・When・Where・Why・Howの焦点を最初に取り、語句の反復に惑わされず応答を選びます。
- 約12分
- 確認問題2問
TOEIC PART 2 / 25 QUESTIONS
疑問詞だけでなく、間接応答や平叙文の意図まで処理する4教材です。
疑問詞から答えの種類を予測する
未開始Who・When・Where・Why・Howの焦点を最初に取り、語句の反復に惑わされず応答を選びます。
Yes・Noを使わない間接応答を捉える
未開始質問の形ではなく発話の目的を判断し、理由・状況・代案で答える自然な応答を選びます。
依頼・申し出・提案の機能を聞き分ける
未開始Could you、Would you like、Why don't weなどを、文法形式ではなく発話機能で処理します。
平叙文・否定疑問・付加疑問に応答する
未開始問題や確認を含む平叙文と否定表現を捉え、表面的なYes・Noに頼らず状況に合う応答を選びます。