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TOEIC PART 7 / 54 QUESTIONS

根拠へ戻るルートを、操作しながら身につける

単一文書からチャット、文挿入、ダブル・トリプル文書までを11教材で学びます。文書タブを切り替えるDocument Lab、33問の確認問題、AI講師がすべて連動します。

29問

単一文書

25問

複数文書

約55分

教材内の練習目安

TOEIC Part 7

11教材
STEP 1 / 11

文書の目的・種類・読み手を先に決める

未開始

文書の目的・種類・読み手を先に決める

件名、見出し、冒頭、結びから文書の設計図を作り、本文を読む範囲を絞ります。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 2 / 11

固有名詞・日時・数値から必要箇所へ跳ぶ

未開始

固有名詞・日時・数値から必要箇所へ跳ぶ

設問の検索語を先に取り、日程表や案内から必要な一行だけを速く正確に探します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 3 / 11

設問と本文の言い換えを対応させる

未開始

設問と本文の言い換えを対応させる

単語の一致に頼らず、動作・理由・結果を同じ意味の表現として結びます。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 4 / 11

書かれていない結論と発言の意図を読む

未開始

書かれていない結論と発言の意図を読む

事実を一段だけ組み合わせ、推測しすぎずに含意や発言目的を判断します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 5 / 11

文脈から語句の意味を限定する

未開始

文脈から語句の意味を限定する

多義語を前後の目的語・結果・対比から絞り、自然な言い換えを選びます。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 6 / 11

NOT・EXCEPT問題を三つの根拠で解く

未開始

NOT・EXCEPT問題を三つの根拠で解く

選択肢ごとに本文の根拠を照合し、唯一書かれていない内容を漏れなく特定します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 7 / 11

指示語と論理の橋で文挿入位置を決める

未開始

指示語と論理の橋で文挿入位置を決める

挿入文のthis・these・howeverなどを前後の内容と結び、文章の流れが完成する位置を選びます。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 8 / 11

チャットの時系列と発言者の役割を追う

未開始

チャットの時系列と発言者の役割を追う

短い発言の連鎖から、問題、提案、合意、担当者、次の行動を更新します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 9 / 11

ダブル文書を人物・番号・条件でつなぐ

未開始

ダブル文書を人物・番号・条件でつなぐ

一方の文書で対象を特定し、もう一方の規則や返答を当てて横断問題を解きます。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 10 / 11

トリプル文書を設問ごとに最短ルートで回る

未開始

トリプル文書を設問ごとに最短ルートで回る

三文書の役割を見出し化し、設問ごとに一文書、二文書、三文書の順で必要箇所だけを参照します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 11 / 11

54問を解き切る時間配分と撤退判断

未開始

54問を解き切る時間配分と撤退判断

設問タイプと文書数で時間を管理し、根拠が見つからない問題から安全に離れる手順を作ります。

  • 14
  • 確認問題3
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