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TOEIC READING / LEARNING

Part 5・6・7を判断手順から学ぶ

Part 5は文の構造、Part 6は文書全体のつながり、Part 7は設問から根拠へ戻るルートを学びます。全23教材に確認問題とAI講師があります。

Part 5 短文穴埋め

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TOEIC Part 5

8教材
STEP 1 / 8

文の骨格と品詞を見抜く

未開始

文の骨格と品詞を見抜く

空所の意味を考える前に文の骨格を取り、名詞・形容詞・副詞のどれが必要かを数秒で判定します。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 2 / 8

動詞の時制・態・一致を判断する

未開始

動詞の時制・態・一致を判断する

時の手掛かり、主語の数、目的語の有無を順に確認し、時制・能動受動・単複を同時に処理します。

  • 12
  • 確認問題2
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STEP 3 / 8

不定詞・動名詞・分詞を選ぶ

未開始

不定詞・動名詞・分詞を選ぶ

動詞が要求する型と、名詞との能動・受動関係からto不定詞、動名詞、現在分詞、過去分詞を選びます。

  • 11
  • 確認問題2
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STEP 4 / 8

代名詞・限定詞・関係詞を整理する

未開始

代名詞・限定詞・関係詞を整理する

空所後の文の完成度と先行詞を確認し、代名詞の格・所有・数と関係詞を構造で選びます。

  • 11
  • 確認問題2
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STEP 5 / 8

前置詞と接続詞を構造で区別する

未開始

前置詞と接続詞を構造で区別する

空所の後ろが名詞句か完全な節かを判定し、意味を考える前に前置詞・接続詞・接続副詞を分類します。

  • 11
  • 確認問題2
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STEP 6 / 8

比較・数量・条件表現を処理する

未開始

比較・数量・条件表現を処理する

比較対象、可算・不可算、範囲を示す語を確認し、less/fewerや最上級などを正確に選びます。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 7 / 8

文脈語彙とコロケーションを選ぶ

未開始

文脈語彙とコロケーションを選ぶ

文の目的と空所前後の組み合わせを確認し、意味が近い語から職場文脈で自然な一語を選びます。

  • 12
  • 確認問題2
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STEP 8 / 8

問題タイプを判定して時間を配分する

未開始

問題タイプを判定して時間を配分する

選択肢を先に見て文法・語彙問題を分類し、読む範囲と保留判断を切り替えてPart 7の時間を守ります。

  • 10
  • 確認問題2
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Part 6 長文穴埋め

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文書目的、論理接続、照応、文挿入、4問セットの時間配分を扱います。

TOEIC Part 6

4教材
STEP 1 / 4

文書の目的と読み手をつかむ

未開始

文書の目的と読み手をつかむ

件名・冒頭・結びから文書の目的と読み手を先に確定し、語彙や語調を文書全体に合わせます。

  • 12
  • 確認問題2
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STEP 2 / 4

論理接続と照応を追う

未開始

論理接続と照応を追う

追加・対比・因果・時系列を段落単位で整理し、代名詞やthese changesが何を指すかを正確に追います。

  • 12
  • 確認問題2
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STEP 3 / 4

文挿入を前後の橋渡しで解く

未開始

文挿入を前後の橋渡しで解く

候補文の指示語・既知情報・新情報を分け、前文を受けて後文へつながる一文を選びます。

  • 13
  • 確認問題2
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STEP 4 / 4

4問セットを一貫した文脈で解く

未開始

4問セットを一貫した文脈で解く

文書目的を一度つかみ、局所文法・文脈語彙・接続・文挿入を適切な読む範囲で処理します。

  • 12
  • 確認問題2
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Part 7 読解問題

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目的、詳細、言い換え、推論、語彙、文挿入、チャット、ダブル・トリプル文書、54問の時間配分を扱います。

TOEIC Part 7

11教材
STEP 1 / 11

文書の目的・種類・読み手を先に決める

未開始

文書の目的・種類・読み手を先に決める

件名、見出し、冒頭、結びから文書の設計図を作り、本文を読む範囲を絞ります。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 2 / 11

固有名詞・日時・数値から必要箇所へ跳ぶ

未開始

固有名詞・日時・数値から必要箇所へ跳ぶ

設問の検索語を先に取り、日程表や案内から必要な一行だけを速く正確に探します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 3 / 11

設問と本文の言い換えを対応させる

未開始

設問と本文の言い換えを対応させる

単語の一致に頼らず、動作・理由・結果を同じ意味の表現として結びます。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 4 / 11

書かれていない結論と発言の意図を読む

未開始

書かれていない結論と発言の意図を読む

事実を一段だけ組み合わせ、推測しすぎずに含意や発言目的を判断します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 5 / 11

文脈から語句の意味を限定する

未開始

文脈から語句の意味を限定する

多義語を前後の目的語・結果・対比から絞り、自然な言い換えを選びます。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 6 / 11

NOT・EXCEPT問題を三つの根拠で解く

未開始

NOT・EXCEPT問題を三つの根拠で解く

選択肢ごとに本文の根拠を照合し、唯一書かれていない内容を漏れなく特定します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 7 / 11

指示語と論理の橋で文挿入位置を決める

未開始

指示語と論理の橋で文挿入位置を決める

挿入文のthis・these・howeverなどを前後の内容と結び、文章の流れが完成する位置を選びます。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 8 / 11

チャットの時系列と発言者の役割を追う

未開始

チャットの時系列と発言者の役割を追う

短い発言の連鎖から、問題、提案、合意、担当者、次の行動を更新します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 9 / 11

ダブル文書を人物・番号・条件でつなぐ

未開始

ダブル文書を人物・番号・条件でつなぐ

一方の文書で対象を特定し、もう一方の規則や返答を当てて横断問題を解きます。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 10 / 11

トリプル文書を設問ごとに最短ルートで回る

未開始

トリプル文書を設問ごとに最短ルートで回る

三文書の役割を見出し化し、設問ごとに一文書、二文書、三文書の順で必要箇所だけを参照します。

  • 14
  • 確認問題3
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STEP 11 / 11

54問を解き切る時間配分と撤退判断

未開始

54問を解き切る時間配分と撤退判断

設問タイプと文書数で時間を管理し、根拠が見つからない問題から安全に離れる手順を作ります。

  • 14
  • 確認問題3
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