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情報Ⅰを、仕組みと根拠から学ぶ

用語の意味を確かめ、条件を整理し、処理の結果を説明できるようにします。情報システムからプログラミング・データ分析まで、例題と確認問題で一つずつ練習しましょう。

情報Ⅰの考え方

10教材
STEP 1 / 10

情報システムの役割と安全性を考える

未開始

情報システムの役割と安全性を考える

保存・処理・共有の役割を分け、漏えいと改ざんへの対策を目的から選びます。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 2 / 10

2進数・16進数と論理演算を使う

未開始

2進数・16進数と論理演算を使う

桁の重みとビットごとの演算を理解し、必要な部分を取り出すマスクを考えます。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 3 / 10

目的に合う情報デザインを選ぶ

未開始

目的に合う情報デザインを選ぶ

利用者・目的・データの種類を整理して、入力方法と伝え方を改善します。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 4 / 10

ネットワークの役割と障害箇所を追う

未開始

ネットワークの役割と障害箇所を追う

名前解決・送信・受信を区別し、記録からどの段階で失敗したか判断します。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 5 / 10

変数と条件分岐を1行ずつ追う

未開始

変数と条件分岐を1行ずつ追う

代入の順番と境界値に注意して、プログラムの状態を表にします。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 6 / 10

配列・繰り返し・集計をトレースする

未開始

配列・繰り返し・集計をトレースする

添字と値、件数と合計を区別して、反復ごとの状態を確認します。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 7 / 10

モデル化とシミュレーションを検証する

未開始

モデル化とシミュレーションを検証する

現実の制約を式にし、状態更新と打ち切り条件が目的に合うか確かめます。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 8 / 10

欠損値と可視化の目的を確かめる

未開始

欠損値と可視化の目的を確かめる

欠測とゼロを区別し、比較したい内容に合う表やグラフを選びます。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 9 / 10

相関とグループ別の分布を読む

未開始

相関とグループ別の分布を読む

二つの量の関係と、集団の分布を区別し、資料からいえる範囲を判断します。

  • 10
  • 確認問題2
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STEP 10 / 10

予測誤差と補正の効果を検証する

未開始

予測誤差と補正の効果を検証する

差の符号を定義から読み、補正が各データで改善するか確かめます。

  • 10
  • 確認問題2
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学習の進め方

  1. 基礎から学ぶなら、情報システム・論理演算・デザイン・ネットワークから始める。
  2. プログラムは変数と条件分岐→配列と集計→モデル化の順に、状態を書き出す。
  3. データ分析は欠損と可視化→相関と分布→予測の検証へ進む。
  4. 確認問題で迷ったら、AI講師のヒントと根拠を使って考え直す。
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